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ASUKA被告と愛人の栩内被告、二人とも何だかね。。。 [芸能人]

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ASUKA(本名宮崎茂明)被告(56)被告の愛人、栩内香澄美(とちないかすみ)被告(37)の第二回公判が、昨日9月10日に東京地裁でありましたね。

第一回公判と同様に無罪を主張し続け、

第一回では第三者に覚醒剤を体内に入れられた可能性があると主張していたのを、二回目には「宮崎さん」ASUKA被告と断定したのですが、

栩内被告は何ともしぶといですね。

こんなにも無罪の主張を継続して譲らないというのは、本当に無罪でしかないからそうとしか言えないから?

それとも…。
asukag1.jpg

ASUKA被告は自身の覚醒剤の使用は認めているけれども栩内被告は違うと言っている、栩内被告が知らないうちに食べ物や飲み物に入れるといった卑怯なことはしてないとも明言してますね。

そして栩内被告のことを「大切な人です」とも。

愛人を大切な人と呼ぶのはASUKA被告の愛のあらわれのようですが、夫を子供とともに支えていくと言ってくれた奥さんに対しては裏切りですよね。

そして愛人を持ち続けるという行為そのものが夫として卑怯なことなので、そんなことをしでかした人が
「卑怯なことはしない」
と言っても説得力ないな。

ASUKA被告に厳しいことを思ってしまうけど、歌手としてのASUKAには私も世間の皆さんと同じく好意をもちつづけてきましたよ。

その好意が音をたてて崩れてくよ。

だって、栩内被告以外にも愛人がいてその人とは一緒に覚醒剤をしたとも言ってるしね。

妻には不実でも愛人には真実かと思いきや、愛人が一人だけでないときくとそういうわけでもなさそうだし。

栩内被告は不倫はしても覚醒剤はしてないと主張し続けてる、それなのに毛髪検査が陽性。

だけど検査の方が間違ってる、検査が間違っていないならば第三者に体内に入れられた、その第三者はASUKAであると。

二人の交際は6年くらい続いていたそうだ。

とすると、ASUKA被告は50歳から56歳まで、栩内被告は31歳から37歳までの年月をつきあってるわけよね。

栩内被告には結婚願望であるとか、もっと後ろめたさのない真っ当な恋愛をしたいという願いはなかったのだろうか、それともASUKAの妻になれるとでも思っていたのだろうか。

私なら嫌だ。

相手がどんなに著名な芸能人だろうか何だろうが、自分がまだ30を過ぎたばかりで若いのに、そんな50過ぎの妻帯者と長年交際するなんてまっぴらだ、そんな人に自分の時間や若さをあげ続けるなんて絶対に嫌だ。

そんなに私と一緒にいたいというなら、妻と正式に別れて出直して来いと言ってやりたくなる。

ASUKA被告もASUKA被告だ、相手はまだ未婚で若い、その相手の何もかもを年長の自分が長年独占し続けるのは控えるべきだと何故思わない、

たとえ一時の恋愛に溺れたとしても、相手の将来的な幸せのために、自分は辛くても身をひけるような人であったら

ASUKAさんの歌とイメージがぴったりになるのにって思う。

私は無理なことを言ってるだろうか?理想主義すぎるだろうか?

でも世間的に著名で影響力を多く持つ人であるのだから身を慎んで欲しいと思ってしまいます。

公判の内容を見ていると、

栩内被告はASUKA被告の子を妊娠してもおかしくない印象を受ける、そんなことが絶対にないといえるだろうか。

栩内被告が自身がいう通り無罪であるのかないのかわかりませんが、

ASUKA被告も栩内被告も二人共何だかな~という感じですね。

http://topics.jp.msn.com/entertainment/general/article.aspx?articleid=5764592




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